腱鞘炎テーピングの方法・仕方特集!巻き方や貼り方をまとめました

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腱鞘炎のテーピングの概要

サポーターやテーピングの巻き方 手首の腱鞘炎の状態になった場合、テーピングやサポーターは必ず巻くことを意識しましょう。手首は体の何気ない動作で作用してしまいます。

手首が動くとやはり腱鞘炎の苦痛がともないます。 この痛みを抑止するために、テーピングやサポーターで固定化することが必要です。

そして、手首のどの部位が痛むのかにより、巻き方が違ってきますが、原則的には手首の痛みが生じる側と指を固定した方が良いでしょう。 サポーターは、手首用サポーターというものが発売されているので、それらを選択すれば使いやすいです。

未体験という人でも、手袋のように備えるだけですので手軽です。 少しきつく感じるかと思うのですが、ほどよくホールドされてるぐらいがちょうどいいです。

サポーターとテーピングどれを使えばいいの?と考えられるかもしれませんが、どちらにもメリットとデメリットがつきまといます。

サポーターは、より動きを制限する能力が高めですが、上手く使用しないと筋力を失ってしまい、逆に治りづらくなってしまいます。

テーピングは、ほどよく運動を制限してくれて、より自由度を伴います。しかし、上手く巻かないと効果が出なかったり、貼ったり剥がしたりするのが面倒くさいというデメリットもあります。

『腱鞘炎テーピング方法!巻き方をまとめてみた件』

様々な巻き方をチョイスしましたので、あなたに合う仕方を吟味してやってくださいね。

手の痛み、腱鞘炎のテーピング

*音量に注意してください

指の付け根に違和感がある場合

*音量に注意してください

腱鞘炎(親指)自分できるテーピング

*音量に注意してください

マウス操作で手首や人差し指が痛む時

*音量に注意してください

自分でできる親指のテーピング

*音量に注意してください

バネ指(弾発指だんぱつし)のテーピング

*音量に注意してください

ゴルフで使えるテーピング「インパクト時に手首の小指側が痛む」  【キネシオロジーテープ貼り方講座】

*音量に注意してください

一日も早くあなたの腱鞘炎が改善されることを願って・・・・

『PS:本格的な治療法はこちらを参考に!!』

⇒『腱鞘炎 治療』サイト

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